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廣川 温(栃木)の記事一覧

廣川温さんと沖澤康平さん

先にちょこっとお知らせ。
いつも直前のお知らせで申し訳ございません。11月18日(金)と22日(火)はお休みとさせていただきます。また、19日(土)は13時頃からの営業とさせていただきます。よろしくお願い致します。

いよいよ来週から個展 『 第二回 岡田 崇人 の仕事 』 が始まりますが、そんな事はお構いナシに入荷が続きます。個展の会期中は店内の6~7割を岡田さんの作品で埋め尽くしますが、残りの売場は常設の品物が並びます。岡田さんと同素材となる陶器の品物の大半は売場から下げる事になりますが、品物自体は店内にございますので個展会期中でも岡田さんの作品以外にお探しの品物がございましたら、お出しする事も可能ですのでお気軽にお声掛け下さい。(店内の混み具合によっては少々お時間をいただく場合もございます)

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まずは、少しばかりのご無沙汰となった飛騨の 『 沖澤 康平 』 さんのガラス。お取り扱い以来安定した人気を誇り、そして安定供給して下さっていた沖澤さんですが、今回はあえて間をおいてみました。特に大層な戦略的な意図はなかったのですが、たまたま先月入荷している高山の安土草多さんと茨城の河上智美さんのガラスと入荷のタイミングも近くそれぞれの在庫もまだまだ豊富に揃っていたので、ただいま店内ではガラスが盛りだくさんで3人のガラス作家による三者三様のガラスを楽しむ事ができます。

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続いて今年の春に信楽から益子に移住された 『 廣川 温 』 さんの耐熱のうつわです。季節問わず人気の直火にもオーブンにもかけられる廣川さんの耐熱陶器ですが、今回は初めて鎬のタイプもお願いしてみました。平たい耐熱皿と少し深めな耐熱鉢。それぞれ鎬アリとナシ、そしてこちらのうつわは食器と言うよりも調理道具として捉える方が多く比較的大きいサイズが人気の為、今回はサイズを絞って8寸と9寸。全部で8種類が入荷しました。使い込む事で表情が変化していく耐熱のうつわ。是非この冬におひとつ育ててみませんか。

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そして今年も届きました廣川さんの土鍋。今年は8号サイズのみです。昨年は廣川さんも初めての土鍋への挑戦。という事で制作に苦戦されたようで、シーズンギリギリの入荷でしたが今回は鍋シーズンに間に合いました。廣川さんの土鍋は蓋を取ってしまえば手付きの大鉢という趣で、鍋料理だけでなくカレーやシチュー、煮込み料理など、出来立てを鍋ごと器としてテーブルに並べても全く違和感がありません。デザインもスマートでありながらどこか可愛げがあり、使わない時も仕舞い込まずに見える所に置いておいても絵になります。

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個展 『 第二回 岡田 崇人 の仕事 』 は11月23日(水・祝) ~ 12月4日(日)までですが、会期終了後は昨年同様に年明けまで耐熱陶器 & 鍋祭りとなります。今シーズンも大小様々な耐熱の器をご用意しております。そして気が付けばもうクリスマスにお正月。ことしもあと1ヶ月と少し、MARKUSをよろしくお願い致します。

 

土鍋・耐熱のうつわと岡本 芳久さん(益子)のうつわ

先月からさんざん予告しておきながら、なかなか役者が揃わなかった耐熱モノですが、今週に入ってようやく集まってきましたので 『 土鍋&耐熱祭り 』 を始めます。今年は3人の作り手の方にお願いしており、トータルでは昨年のおよそ3倍の仕込みで、この冬の心も体も温まる食卓をご提案していきます。本日は今週入荷した2人の土鍋・耐熱の器の作り手さんと新たお付き合いの始まった作家さんのご紹介をさせていただきます。

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まずは、昨年に引き続き今年も 『 八木橋 昇(信楽) 』 の土鍋と耐熱のうつわが入荷いたしました。昨年は2色2サイズの土鍋とグラタン皿、そして鍋料理の時の取り鉢となるとんすい。というラインナップでしたが、今回は土鍋は1サイズに絞りまして、その分追加アイテムとして耐熱陶器の片手鍋、ピッチャーが入荷しております。

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八木橋さんの作る土鍋は、いかにも土鍋らしいザラッとした土っぽい質感のモノではなく、サラッとした質感でスマートな形をしています。丸っとした形のいかにもな土鍋だと、どうしても冬の鍋料理。というイメージですが、この土鍋はいわゆる鍋料理はもちろん、カレーやシチューといった煮込み料理全般など、和洋問わず使えるイメージです。シーズンが終わって仕舞い込んでしまうのももったいないので、季節を問わず1年中使っていただきたい土鍋です。

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今年届いた八木橋さんの土鍋は、8.5寸というサイズで、内寸の直径で25㎝、深さが10㎝あります。鍋本体の形がストンとした筒型で底がフラットなので、見た目以上に容量があります。同じ直径の丸っとした普通の土鍋よりもかなりたっぷりとしており、4人くらいで囲むには十分なサイズです。昨年扱っていたもう1サイズ大きいタイプは1尺というサイズで、ゆうに6人分は入る相撲部屋クラスの大容量だったのですが、欲しいけど収納できる場所がない。という声が多かったため今年は8.5寸のみに絞りました。

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脇を固めるメンツも充実のラインナップです。昨年人気だったとんすいも今年はたくさん作っていただきました。そして今年新たに作っていただいた片手鍋は、八木橋さんの耐熱モノの中では定番ともいえる人気商品で、昨年もいくつかお問い合わせをいただきました。注ぎ口があるので鍋の追いダシ用としても便利ですし、ポトフやシチュー、スープなどササッと作ってそのままテーブルへ。という感じで食卓に並んでも何の違和感も無く馴染んでしまう佇まいです。奥のピッチャーももちろん耐熱です。

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続きまして2人目の作り手は、先程の八木橋さんと同じく信楽で活動されている 『 廣川 温 』 さんです。廣川さんの耐熱のお皿や鉢は今年の初夏の頃からお取り扱いしておりますが、夏の終わり頃から徐々に人気が出てきまして、10月に追加していただきました。うつわとして、というよりは調理道具として見られる方が多く、9寸や8寸といった大きめのサイズが人気です。土鍋と同じ製法で作っている為、同じようなサイズのうつわより重量がありますが食器としての見栄えもよく、冬の食卓を彩る1枚として活躍してくれそうです。

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そしてその廣川さんから新作の土鍋が届きました。先行して入荷している耐熱のうつわとも相性良くデザインされており、艶やかなアメ釉が食欲をそそります。蓋にはしのぎが施されており、見た目にのっぺりと重々しくなりがちな土鍋の印象を軽やかに見せて立体的な印象を与えています。

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今回はひとまず8号サイズと呼ばれる大きさの1サイズのみの入荷です。先程の八木橋さんのモノと比べるとやや小ぶりで、内寸の直径が23㎝、深さが8㎝となっております。外見からも小ぶりに見えますが、これでも3人前はたっぷり入ります。内側は白く仕上げており、うつわとしての見栄えもいいので普段のお料理にも使えて、日常的に食卓に並ぶ土鍋として活躍してくれそうです。また、今回の8号サイズに加えて、現在、もう一つ大きい9号サイズの制作に挑戦していただいております。うまくいけば年内にはお見せできるかもしれません。

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そして、鍋と一緒にオススメしたいこだわりの調味料です。手前左にある 『 とり野菜みそ 』 は石川県ではド定番の鍋みそです。私がこの『とり野菜みそ』にはまったのはMARKUSを始める前の神戸に住んでいた頃です。しかし東京ではあまり売っていないようで、私も東京に住んでからは用事で関西に行った時にまとめ買いしてくるしかなかったので、『だっただ店で扱ってしまおう』という事で取り寄せました。この味噌を使うと野菜をたっぷりと食べることができ、シメに中華麺を入れるのが私のオススメの食べ方です。

そしてもう一つ、徳島県の名産 『 木頭ゆず 』 を使った柚子胡椒です。青柚子と宮崎産青唐辛子の爽やかな香りと辛さの青柚子胡椒と、黄柚子と宮崎産赤唐辛子のまろやかな辛味の赤柚子胡椒の2種類をご用意しました。柚子胡椒というと鍋やおでん用に買ったりお土産でもらったりしても使い切れずに賞味期限を迎えてしまう事がよくあると思いますが、今回は少量ビンでご用意しましたので余らさずに最後まで使い切れます。

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最後に、今回が初めてのお付き合いとなる、益子で活動されている 『 岡本 芳久 』 さんのうつわが入荷しました。岡本さんはMARKUSで大変お世話になっている岡田崇人さんのご近所にお住いの普段からお付き合いのある作家さんで、益子の陶器市ではテントをシェアするくらいの仲良しです。実は今年の春頃に1度だけ岡本さんからごく少量の入荷があったのですが、これは今年の6月に岡田崇人さんの個展をMARKUSで行うための打ち合わせをしに、まだ寒い3月頃に益子へ行った際に岡本さんをご紹介いただいて、その場で仕入れさせていただいたモノでした。

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その前から岡本さんのうつわ自体は私も知っていて扱ってみたいとは思いつつも、なかなか岡本さんとの接点が無かったところへ岡田さんからご紹介いただいて、お付き合いが始まりました。岡本さんは1966年、兵庫県の淡路島のご出身。20代の後半まで会社員として働いて退職後は陶芸の道へ。1995年より益子の陶芸家 『 高内 秀剛 氏 』 に師事し、2000年より自身の窯を持ち独立を果たしました。師匠である高内氏が力を入れていた織部や飴釉・灰釉などの鮮やかな色彩をベースに、二彩・三彩・小紋柄などの装飾を施した作風は古風に見えてどことなく現代的な華やかな印象も感じられます。普段の食卓に華を添える穏やかで温もりのあるうつわです。

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最後にもうひとつ。Semi-Aco(加賀 雅之)さんの木工品が再入荷しております。先月にも入荷したばかりですが、今、インスタグラム上でSemi-AcoさんのPan皿・Onigiri皿が非常に人気だそうで、先月入荷した10数枚があっという間になくなってしまいました。私もお客様に見せていただきましたが、皆さんSemi-Acoさんのお皿を使ってとても上手に食卓を演出した写真をアップされていて、とても参考になりました。今回はSemi-Acoさんに大急ぎでお願いして、無くなってしまったPan皿・Onigiri皿や、最近人気が急上昇してきたカトラリーBOX、土鍋&耐熱祭りに合わせてオリジナルの三角鍋敷きも補充していただきました。
(写真は前回入荷時の使いまわしです・・・スミマセン。でも全アイテム揃っております。)

 

カゴと耐熱のお皿とくつした

秋も深まり・・・ という季節の挨拶も使い飽きてくるほど、最近は毎週何かしらまとまった入荷があり、夏場よりもお知らせの更新頻度が上がっております。今月は比較的細かい入荷がたくさんありましたが、今月末から来月にかけて、土鍋のあの方やあの方、お久しぶりのガラスのあの方や、1年ほどご無沙汰の鹿児島のあの方など、現時点で確認できているだけでも店内が溢れんばかりの品揃えとなる予定です。(多少盛ってます)

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まずは新潟から届いた孟宗竹のカゴとイ草の鍋敷きです。今回は前回入荷したカタチのモノと、それから持ち手を取ったカタチと2パターン作っていただきました。どれもガッチリとして頑丈なつくりなので、野菜やお米などの食品ストッカーから植木鉢のカバーなど、ガンガン使って下さい。そしてこちらも再入荷の鍋敷き。まだ青々として爽やかな香りがする素朴な風合いです。これから入荷する土鍋や鉄瓶とも相性が良さそうです。

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そしてお次は4月にも1度入荷した、滋賀県 信楽で活動されている 『 廣川 温 』 さんの耐熱のうつわです。前回入荷した時は最大でも8寸までの大きさしか作っていただかなかったのですが、『 直火にもオーブンにもかけて調理する事ができる 』という機能面から、お皿としてよりも調理道具という側面を重視するお客様が多く、大きいサイズばかり先に売れてしまった為、大急ぎで8寸ともう一つ大きい9寸を作っていただきました。いつもより大勢で食卓を囲むときでも大きいサイズならピザやパエリアなども豪快に作れそうですね。

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最後は、帰ってきた 『クネクネ 』 のくつしたです。先日ご紹介した 『 ぬかぽん 』 同様に、3シーズン目の冬を迎えるクネクネくつしたも寒くなるとたくさんの方からお問い合わせをいただくようになり、今年もお待ちかねの入荷です。実際は特に冬用のくつした、という訳ではなく兵庫県 芦屋市の町工場では年中作って販売されているのですが、このくつしたの魅力が最大に発揮されるのが冬場の寒い時期で、ふわっとした履き心地が冷え性でお悩みの女性の方たちからご好評いただいております。

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これから年末にかけて入荷が続きます。それに合わせて店内の様子も次々と変化していきますので吉祥寺にお越しの際はぜひMARKUSにお立ち寄りください。皆様のご来店をお待ちしております。

ゴールデンウイークの品揃え

いよいよ今週末からゴールデンウイークが始まります。既に先日の土日からお休みで、来週の土日まで16連休なんて人も
世の中にはいるそうですが、今年の傾向は割と国内でのんびり。なんて方が多いようです。

MARKUSも参加している『TOKYO CRAFT MAP~東京工藝月間2015』に参加している各店舗では、面白そうな企画や
イベントごとが目白押しですが、MARKUSにも負けじとこの期間に合わせて、全国から続々と品物が集まってきています。

MARKUSでも配布しておりますのでマップ片手に東京の街へ工藝めぐりのお散歩に出かけてみてはいかがでしょうか。

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という事でGW直前の今週も先週に引き続きまして、たっぷりと品物が届いておりますので、順番にご紹介していきます。

まずはおなじみ、沖縄の『陶器工房 壹』の壹岐 幸二さんより、毎年人気の染付のうつわがおよそ80点と、いつもより若干
多めに届いております。今回は定番の1色柄の染付皿は5寸のみで、いつも人気の高い、鮮やかな緑色の挿し色がとても
きれいな点紋輪花鉢と染付色差し皿を中心に入荷しております。

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まだまだたくさん注文しておりますので、今回入荷しなかった染付の6寸 ・7寸皿などもGW以降に順次入荷する予定です。

続いては先週のお知らせでも予告しました、長崎県の 『 小島 鉄平 』 さんより、新作の押し紋のうつわが入荷しております。
今年の年明けに定番のスリップウェアと合わせて少量ですが、入荷があった分があっという間に完売してしまい、その後に
大急ぎで追加注文した分が早くも今週に入って入荷してきました。

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前回の入荷分では7寸ボウルや楕円鉢など大物に人気が集中したため、今回は大き目のサイズもたくさん焼いていただき
ました。今回のラインナップは楕円鉢の大と中、7寸 ・6寸ボウル、6寸皿と7寸皿という品揃えですが、前回と同様に同じ柄
というものは2つとしてありません。全てが個性豊かな1点モノとなっております。また、今回は前回から少し改良されて若干
軽くなっております。この研究熱心な姿勢が小島さんの真骨頂ではないでしょうか。

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今回も更に深みを増した色合いに加え、様々なバリエーションの押し紋のパターンも増え、お気に入りの1枚を選び出す
のもひと苦労ですがそれが楽しみでもあります。まだ入荷したばかりで在庫も豊富ですが気になる方はお早めにどうぞ。

最後は今回の入荷が初めてのお付合いとなる新しい作家さん。滋賀県の信楽で作陶されている 『 廣川 温 』 さんです。

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廣川さんは1984年生まれのまだまだ若い作家さんですが、ご両親も陶芸のお仕事をされており、今回はお父様も得意と
される耐熱のうつわを作っていただきました。ここ何年かは毎年お父様と二人展をされており、最近になって廣川さんも
耐熱のうつわを作られるようになったそうなのですが、入荷した時の荷物に添えられていたお手紙では 『 自分で言うのも
なんですが、釉薬の流れ具合など結構いい感じで焼けた窯 』 と、おっしゃっており、控え目ながらも今回の出来具合に
対する自信がみなぎっております。

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見た目は軽やかに見えますが、耐熱 ・耐火陶器という調理道具の側面を持つ器として、どっしりとした重量感があります。
直接火にかけて煮物やシチュー。オーブンに入れてピザやグラタンなど幅広い料理に活用でき、出来たてをそのまま
テーブルに運べばうつわとしての見栄えもいいので季節を問わず活躍してくれます。そして使い込むほどに風合いを増し
愛着のわく1枚となる事と思います。

ゴールデンウイークの直前入荷は以上です。いつも以上の充実の品揃えで皆様のご来店を心からお待ちしております。

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